TOP > 企業情報 > 代表挨拶


代表挨拶

マインドシェアは創業時より一貫して企業のマーケティング活動のサポートをおこなってきました。また、民間企業で培ったノウハウを転用して地域活性のサポートなども手掛けるようになりました。我々はコミュニケーションマーケティングにより、マーケティングにおける課題を解決し、クライアントと生活者のTWO WAY コミュニケーションを創りだすお手伝いをします。

代表取締役
今井 祥雅

この指とまれ!

TWO WAY コミュニケーションを実現させるために重要なことは、徹底した生活者視点でのコミュニケーション戦略の構築です。生活者にどのような情報を、どのような場所で、どのように発信するのかを考え、また企業が伝えたいことを企業の論理で伝えるのではなく、生活者の立場で生活者の共感を引き起こす「伝わる」情報に変えて発信し、生活者のワクワク感を醸成していきます。
「ワクワク」の仕掛けは商品やサービスへの期待感を引き起こし、商品・サービスに対するマインドシェア(特定ブランドが心の中に占める占有率)を高め、消費行動を促します。
我々のTWO WAYのコミュニケーション構築を一言で表現した「この指とまれ!」がマインドシェアの経営理念です。

既存の概念に捕らわれず、時代の変化に応じて、
常に新しいマーケットを創り出す

マインドシェアの使命はお客様のマーケット(市場)を創造すること、また拡大することにあります。我々はお客様の市場拡大を実現するため、ありきたりでない、マインドシェアらしい発想、新しくユニークな発想で常に提案することを心がけています。
時代の変化によるお客様のニーズやトレンドを見逃し、従来どおりの手法によるマーケティング活動では市場拡大は実現できません。時代の変化を読み取りコミュニケーションマーケティングによってお客様の市場拡大を実現していきます。

代表取締役 今井 祥雅

1987年、青山学院大学国際政治経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。
1989年、同社退社、12月株式会社マインドシェア設立。新規事業開発や商品開発などの商業マーケティング事業を展開するとともに、そのノウハウを活かした地域活性支援事業を積極的に展開。マーケティングや地域活性をテーマとした講演会や研修会を全国各地で実施中。